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ヴォーカル、女性コーラス×2、ギター&キーボード、ベース、ドラムという編成で、音はクロスオーバーというかファンクというか、とにかく独自のグルーヴを持っている。

そして、その中心軸にいるのは、黒人のドラマーだ。力任せではないのに、そのビートは不思議と重く、リズムキープしつつ躍動感を放っている。モーリン・タッカーよろしくスタンディングのプレイもあり、なぜかシンバルが後方の高いところにあって、それもスタンディングで活用していた。
 
 
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